新しい3dマリオを考えてみた
スーパーマリオ高度経済成長
舞台は高度経済成長期の東京、巨大企業の社長クッパに連れ去られたピーチ姫を救うために東京中を旅する。
ステージはサラリーマンが溢れ多くの長距離列車が発着するターミナル駅(上野)、公害工業地帯(京浜)、建設途中の高層ビル群(新宿)、高架橋が影を落とす商業街(日本橋)、ダムに沈みゆく村(奥多摩)など
ステージは夜と昼に別れ、それぞれ異なる姿を見せる。
目玉の新アクションとして工具アクションが登場し、様々な工具とステージの圧倒的相互作用が楽しめる。
もう一つの目玉として多くの乗り物が登場、タクシー、戦車など前作マリオオデッセイに登場したものから三輪自動車、フォークリフト、トロリーバス、線路点検車など非常に多様な乗り物を乗り回して豪快にステージを攻略する